ライブチャットサイト

ライブチャットサイト

チャット用語

チャットの用語です。

ネット用語A~へ   HOME > チャット用語

チャット用語

チャット用語

チャット用語やいまさら聞けないネット用語のページになります。よろしければご覧下さい。

ネット用語ページ

チャット用語

ライブチャット

ライブチャットとは、パソコンとWebカメラを使用し、遠隔地にいる対象者同士がインターネットを通して、互いの、もしくは一方からの映像を見ながらチャットを行うビデオチャットのうち、男女のコミュニケーションを主たる目的としたサービスのこと。映像を見ながら音声またはテキストにてチャットが可能であり、Webカメラの一般化に伴い、2002年頃から広まった。現在ではPCだけでなく、スマートフォンから利用出来るサービスも多く存在する。 ライブチャットはアダルト系とノンアダルト系の二種に大別できる。 アダルト系は、脱衣などの性的な映像配信が主で、ノンアダルト系はトークによるコミュニケーションが主となる。 (アダルトとノンアダルトが混在したミックスサイトも存在する。)出演している女性は当初は日本人だけであったが、世界中と通信できるというインターネットの利点を活かして、現在ではアジア諸国を中心に世界各地の女性がチャットレディとして出演している。


チャット

チャット (chat) とは、インターネットを含むコンピュータネットワーク上のデータ通信回線を利用したリアルタイムコミュニケーションの事。chatは英語での雑談の事であり、ネットワーク上のチャットも雑談同様に会話を楽しむ為の手段。歴史が古いサイトでは、「Internet Relay Chat (IRC)」が有り、電子掲示板 (BBS)、ネットニュース、メーリングリスト等との違いはリアルタイム性が有るか無いかである。ICQはチャットルームで多数の人がチャットするのとは違い、個人同士でチャットが出来るツールである。ICQと同じ様なツールはその後数種類現れ、メッセンジャーとも呼ばれている。


チャットルーム

部屋とは英語でルームだが、チャットの起源は電子会議であるため、それを催す会議室のことを指す。一般的に部屋ともルームとも言う。


落ちる

回線を切ること、単にチャット画面を終了させること。down から来ているものと予想される。古くは通信回線の都合やパソコンの動作不良で通信状態が終了してしまった「事故」も指した。語源はオフラインOFF Line(回線切断)から来ている。


ログ

かつてはチャット専用ソフトウェアがパソコン内に作成する会話記録のファイルを指したが、今日ではチャットサーバが保持している直前までの過去の数十?数百分の発言記録もこう呼ぶ。


ROM

Read Only Memberの略。会話に参加しないこと。読み込み専門という意味で、Read Only Memoryを捩ってこう呼ぶ。本来の意味とは異なるが、一般利用者が一時的にパソコンの前から外れるときにも使われる。


荒らし

会話に無関係な書き込みや、同じ発言を繰り返す、他人の感情を逆撫でるような発言をする、そのチャットの利用者とわざと同じ名前を使い本人が荒らしたように見せるなどをして、参加者を不快にさせる行為をする者全般をこう呼ぶ。スパム行為も同様である。


ボードチャット

通常の電子掲示板へ間隔の短いレスを行うことで、あたかもチャットをしているかのように利用すること。2ちゃんねるの実況板やパソコン通信の壁会議室がこの目的でよく利用されている。ボードチャットに関わっていない掲示板利用者にとっては、自分の書き込みが流れてしまったり、興味のない書き込みを大量に読まされることになるため、嫌われる傾向にある。


Webカメラ

Webカメラ(ウェブカメラ)は、WWW、インスタントメッセージ、PCビデオ等を使用して、撮影された画像にアクセスできるリアルタイムカメラのこと。広義にはライブカメラ(生中継カメラ)とも言う。一般的に、撮影された画像は、リアルタイム、または一定間隔で保存される。PCに接続しリアルタイム画像転送の可能なUSB、IEEE 1394等のインターフェイスを持ったカメラを指すほか、ネットワークインターフェイスを持ち、WWWでアクセス可能なカメラのついた組み込み機器(ネットワークカメラ)を含むこともある。


ページトップへ

ライブチャット紹介